引:本の梱包

こんばんわ

今回は、本の梱包について解説していきたいと思います。

本の梱包は、大きく分けると2通りあります。1つ目の方法がダンボールへ詰め込む方法で、2つ目の方法は、紐で縛るという梱包方法です。

もし、ダンボールで梱包されていた本が、落とすなどの理由(外損がある)で傷んでしまった場合は、補償の対象ということになりますが、紐で縛っただけですと、梱包不十分という判断をされますので、補償の対象外ということになります。

大切な本であれば、傷がつくのはもちろんのこと、表紙が破れたり汚れが付くのも嫌だと思いますので、ダンボールに梱包するようにしましょう。

本を箱詰めすると、非常に重くなりますので、小さいダンボールに梱包するようにしてください。もし、大きなダンボールに梱包してしまうと、作業員が運搬できない可能性もありますし、ダンボールがつぶれてに荷崩れや底抜けなどの事故に繋がりますので、気を付けてください。

あと、引越しを機に、中古ショップなどに売って処分してしまうことも考えましょう。

売ることが出来そうな本や雑誌がある場合は、まず売れるかどうかを検討し、売れなかった本や雑誌のみ、最終的にどうするかを考えてもいいでしょう。

さて、最後に引越しサイトの紹介で締めたいと思います。

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では、またお会いしましょう(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪/